デンキ街の本屋さんOP「齧りかけの林檎」の歌詞

アニメ『デンキ街の本屋さん』のOP(オープニングテーマ)の「齧りかけの林檎」。

同アニメで腐ガールとして出演している竹達彩奈(たけたつあやな)さんが担当しています。

デンキ街の本屋さん OP 齧りかけの林檎

普段竹達さんが歌うような明るいイメージではなく、しっとり大人な感じで切ない歌詞が共感を持てます。

デンキ街の本屋さんの感想はこちらからどうぞ。 → デンキ街の本屋さん第1話の感想、あらすじ、ネタバレ

 

そんな「齧りかけの林檎」のアニメバージョンの歌詞を起こしてみました。

自分の耳で聞いて起こしたので間違ってるかもですが、その点はご容赦ください(つω`*)テヘ

 

歌詞

アンドロメダの流星群 直撃したらこんな感じ

あわわ慌てなければ たわわ望まなければ

平和な日々 過ごしてきたのに

 

言葉交わすほど 優しさ触れるほど

何かが欠片が 足りなくなった

 

甘くて切ない私の心 齧って逃げた子誰だ

キラキラ弾ける 二人の季節

待ってる気持ちは 齧りかけの林檎

 

ユラユラ揺れてる 私の心

恋する気持ちは 齧りかけの林檎

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PV

PVも公開されています。PVと上に書いている歌詞は最後若干違いますのでご注意を。

しかしこのPVの竹達さん、かわいすぎて困る。

あれです。痩せなくていいです。

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