この素晴らしい世界に祝福を(このすば)第6話感想、ネタバレ、あらすじ

アニメ 『この素晴らしい世界に祝福を!(このすば)』

第6話 「このろくでもない戦いに決着を!」

放送日:2016年2月17日 25:05~放送(TOKYOMX)

 

前回放送された第5話。

始めてアクアが水の女神っぽいシーンが見れました。

そうです。アクアが1人で湖のオリの中にほっぽりだされた件です。

水に触れてるだけで勝手に浄化していくとか、かなり凄いと思う。

普段アクアが見せてるのは水芸ばっかですからね。

それと比べると単純な能力差に驚きます。

しかし・・・

この素晴らしい世界に祝福を! 第05話 「この魔剣にお値段を!」  感想10

なぜにパ○ツが見えないのか。

もう見せてもいいじゃない。下セカを見習ってシモに対してもっと堂々としてもいいと思うの。

こんだけケツ見せてパ○ツを拝めないのは咲くらいじゃなかろうか。

 

そして再びデュラハンが登場。

彼からするとダクネスに死の宣告をかまして前回は帰宅しているので、さぞや城内でカズマ達がくるのを心待ちにしていたことでしょう。

でも、しれっとアクアが解除してたから行く意味が無くなってたんですよね。

だからこんな展開になっているんでしょうが・・・何だろう。彼はかまってちゃんなんでしょうね。

この状況でデュラハンの方から舞い戻ってくるなんて・・・恥ずかしすぎて自分にはとてもw

そんな第5話はこちら。 → 第5話 「この魔剣にお値段を!」感想、ネタバレ、あらすじ

 

そんな怒れるデュラハンとどう決着を付けるのか。それでは第6話のあらすじをどうぞ。

 

第6話あらすじ

「なぜ城に来ないのだ、この人でなしどもがああっ!」

魔王軍の幹部、デュラハンが再び大激怒で街に現れた。
大きくて硬いモノでないと我慢できない体になってしまったというめぐみんは、あの事件の後も毎日せっせとデュラハンの居城に爆裂魔法を撃ち込んでいたというのだ。
おまけに共犯者の駄女神からも小バカにされ、デュラハンの怒りゲージは怒髪天に。
とうとう戦闘に突入するが、相手は腐っても魔王軍幹部のひとり。その力は相乗※2以上に圧倒的で……。
「愚かな駆け出し冒険者どもよ、魔王軍に刃向かった報いと知れ!」。
八方塞がり、絶体絶命の大ピンチに!!

※1公式HPより引用

※2おそらく誤字。『想像』だと思われ

次回予告の画像はこちら。

このすば 第6話 次回予告1

このすば 第6話 次回予告2

このすば 第6話 次回予告3

このすば 第6話 次回予告4

このすば 第6話 次回予告5

このすば 第6話 次回予告6

やっぱダクネス喜んでるwww

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第6話感想、ネタバレ

めぐみん・・・あの後も城に撃ち込みまくってたのかwww

そら、デュラハンも怒るよ。

撃った後のめぐみんのおんぶ係はアクアが担当。ダ女神も一枚噛んでたのか。

そして・・・やはりダクネスに放った死の宣告が有効だったと思い込んでたのか。

それなのに敵討ちに出てこないんだからね、そら、生前は誇り高き騎士だったんだから尚更怒るよ。

そこへダクネスが登場で「えー!?」みたいな。

もうコントwww

 

その後の戦闘でもデュラハンのハイセンスっぷりが垣間見れました。

「駆け出しの冒険者の浄化魔法など効かぬわ!」

と、自らフラグを立て、しっかりアクアの浄化魔法で悶える様子。

そこそこな強さを発揮し、ダクネスの長所(Mっ気)を引き出す場の展開力。

めぐみんを立てるため、わざわざ配下を召喚する優しさ。

そして、万全な状態ではスティールが効かないカズマの為に弱点をさらけ出し、更には頭部をサッカーボールにされる屈辱をも受け入れる献身性。

マジ神。デュラハンこそこのすばに無くてはならない潤滑油的な存在です。

変えの利かないキーパーソンですよ。

マジでやられちゃったのかなー。

絶対デュラハンとの戦闘が一番面白いと思う。今回めっちゃ笑ったもの。

ミツルギとかどうでもいいんで、彼との絡みを毎回期待します。

また「人でなしどもがぁぁぁ!」って出現してくれることを望みます!

第7話「この凍えそうな季節に二度目の死を!」感想、ネタバレ、あらすじ

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One Response to “この素晴らしい世界に祝福を(このすば)第6話感想、ネタバレ、あらすじ”

  1. 名無し より:

    今回も楽しみ!

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