下セカ(下ネタという概念が存在しない退屈な世界)6話感想、ネタバレ、あらすじ

アニメ 『下ネタという概念が存在しない退屈な世界(下セカ)』

第6話 「手作りのぬくもり!」

放送日:2015年8月8日 25:30~放送(TOKYOMX)

 

前回放送された第5話では、アンナの狸吉に対する歪んだ愛が更にエスカレート。

狸吉を愛おしいと思う気持ちが最高潮に達した時にアソコから溢れ出てくる『愛の蜜(っていうか愛○)』を配合した特別なクッキーを振舞ったり、狸吉と2人仲良く話をしている綾女に嫉妬して後ろからハサミで脅してみたり、今度は『愛の蜜』入り特性ジュースを飲まそうとしたり、なんなら狸吉の『愛の蜜』を切望したりと、欲望を余すことなく狸吉へぶつけました。まさにゴーイングマイウェイ。というか完全にキ○ガイw

 

愛と性欲の区別がついてないことが元凶ですが、更に厄介なのがアンナの身体能力でしょうか。

谷津ヶ森で追い掛け回されていた時にハッキリと確信しましたが、アンナは狸吉や綾女より遥かに身体能力が勝っています。

2人の全力疾走に楽々追いつくだけではなく、凌駕するスピードで綾女に高速タックルをお見舞い。そのまま綾女はアンナに拘束され正体がバレてしまうやもしれない大ピンチ陥りましたからね。

結局最後はその身そのまま頂上からダイブして、愛の蜜をぶちまけ虹を発生させながらご退場しましたが、狸吉が変装した格好を見て、体つきや匂いで狸吉ではないかと勘ぐる嗅覚も恐ろしいモノがあります。

もう人間じゃない、アンナ。

 

アンナの異常な癖が拝める第5話はこちら。 → 第5話「下ネタテロは誰が為に」の感想、ネタバレ、あらすじ

 

第6話も狸吉がアンナに振り回されるんでしょう・・・。第6話のあらすじはどうぞ。

 

第6話あらすじ

 エロイラストを前にして蒼い衝動を持て余している男子たちに
その発散方法を教えるべく、綾女は製法の失われたオ○ホの再現にとりかかる。
オ○ホマイスターの称号を得た狸吉の厳しい審査の中、いくつかの成功例と
○ーターを完成させる。しかしアンナに間違えて持って行かれてしまい、
狸吉は貞○の危機に陥るのであった。

※公式HPより引用

第6話次回予告(ヒント)はこちら。

コンニャクでオ○ホ作っとるw

そして4話と同じで狸吉また貞○の危機かw

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第6話感想、ネタバレ

今日はいつにも増してピー音が多かった。いや、多すぎだったかとw

もー何て言ってるのかわからん部分が多くて多くて・・・。

オ○ホ、ロー○ー、マ○コ・・・うーん。マジでぶっ飛んでる下セカw

大丈夫だよね?今でもBPOで問題視されているであろう当作品、積もり積もって最終話で『nice boat』みたいにならないよね?

最近それが心配です。

 

ただ、序盤のピー音連続祭りから一転、アンナがロー○ーを狸吉からのプレゼントだと思い込み、ペンダントにして肌身離さず持ち歩くことにする~ってトコまでは、何だか微笑ましい姿でした。

『あぁ、何だかんだいっても普通に恋する乙女なのね、アンナ先輩』と。

それにピー音も少ないし、これならBPOも文句ないでしょう。

『nice boat』は避けられるし、このまま今日はアンナ先輩キチ○イにならない!とも思いましたが・・・やっぱ違ったw

アンナ×ロータ○ー=キチ○イ

ロー○ーが故障して胸部で延々ヴイヴイ稼働し続けた結果、いつもの如く狸吉を襲うキ○ガイへ。

綾女もこの2人の騒動に関しては基本ノータッチですし、乙女もドッキングシーン閲覧希望が勝り、アンナに加担する始末。

アンナに拘束されてイキそうになったところでロー○ーが故障して事なきを得ましたが・・・もし出てたら『nice boat』行き決定だったかなw

第7話はこちら。 → 第7話「SOXが作りし者」感想、ネタバレ、あらすじ

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